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アメリカで最も柔らかくて美味しいとされている高級お肉のブラックアンガスのセンターカット・サーロインと、地元ハワイで採れる新鮮な野菜、アペタイザー(前菜)のエビのセット。 |
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2本のナイフで鉄板の上をカンカンとリズムを取りながら手の動きを確認した後、油をひいた鉄板にエビと野菜をのせて焼き始めます。(この時点ではレスターさんに変化はありません)
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と思った矢先、いきなりの炎!お客さんを驚かすのが大好きなレスターさんは、何も言わずに火をつけたので私までビックリしてしまいましたが、シャッターチャンスを逃してはいませんでした!これが名物アペタイザーのエビと野菜炒めです。焼きあがったものからお皿に盛ってくれるので、
少しづつ楽しみながら食べれます。 |
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名物のアペタイザーと野菜の鉄板焼きをを食べている間、レスターさんの様子に何だか変化が現れてきました。野菜のモヤシを炒めながら、かなりの量のゴマを鉄板の上にクルクル回りながら振っています! |
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手馴れた手つきで矢が刺さったハートをモヤシとゴマで作ってくれました。かわいいサービス! |
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モヤシを頂いた後は、メインのステーキの登場です!上質なお肉を頂く時はやっぱりミディアム・レアが美味しいですよね! |
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サッと焦げ目をつけた後はすぐにカット!スーッスーッとナイフが入っていくので、これはかなり期待できそうな柔らかさでしょうね! |
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お肉にレモンを絞って美味しそうな匂いがプンプンしているので、かなり目が鉄板の上に釘付けになってしまう頃ですが、そんな時もレスターさんは冗談を言って笑わせてくれます。 |
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いきなり「キッコーマン・ショーユ!」と言って、ジュワーとしょう油をお肉にかけたレスターさん。もうたまらないくらい美味しそうな香ばしい匂いが辺りいっぱいに広がっています。 |
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こちらは、アペタイザーのエビ、野菜の鉄板焼きとお肉が全部乗っていますが、本来は焼きあがったものから順に頂きます。田中・サーロインセットのご紹介はまだ終わっていません!引き続きご紹介していますので、是非第2弾をご覧下さい! |